静岡県掛川市の「かねじょう(カネジョウ)」佐々木製茶から良質な掛川茶(深むし茶)をお届け

有機煎茶・有機抹茶

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有機煎茶・有機抹茶

高品質の有機茶各種(煎茶、玄米茶、抹茶、粉末茶など)取り揃えております。

有機煎茶・有機抹茶

◆ 有機煎茶、有機抹茶はお任せください!

有機煎茶、有機抹茶はお任せください!佐々木製茶は有機JAS認証を取得しています。
国内でも農薬を使わない茶園で栽培した茶葉を求めるお客様が増えてきておりますが、特に海外ではその人気が年々高まってきています。以前は米国やEUの有機認証を取得するのは大変でしたが、現在は日本の有機JAS認証を取得していれば、同等性が認められ米国やEUでORGANICという表示ができることになったことで、さらに輸出量が伸びています。

◆ 海外への輸出をお手伝いします!

海外への輸出をお手伝いします!日本茶、特に煎茶と抹茶は海外でも大人気。何と言っても日本食の浸透と緑茶は健康というイメージが定着してきていることが理由です。カテキンやテアニンなど栄養成分の健康効果を検証するテレビ番組が国内はもとより海外でも放送されていることも見逃せません。
当社にも国内の輸出業者さんからの引き合いが増えていますが、お茶の種類の違いや輸出相手国の輸入規制について、あまり詳しくない方も多いように思います。
輸出相手国の通関には原産地証明、放射線検査証明といった証明書や関税の優遇を得るためにEPA関連の書類が必要なことがございます。また、英語表記のパッケージ(説明文や栄養成分、一括表示など)や輸出向けOEM商品にも対応しております。
お困りのことがあれば、お手伝いさせていただきますので、気軽にご相談ください。

◆ 残留農薬検査を定期的に実施

残留農薬検査を定期的に実施有機茶と言いましても、日本では一部農薬、化学肥料の使用が条件付きで認められています。
そのため当社では、有機栽培した茶葉とはいえ、無農薬栽培の茶園で生産された茶葉に限定し受入を行ううえ、定期的に残留農薬検査を海外の検査機関で実施し、合格した茶葉だけを出荷しております。さらに当社は、有機茶だけでなくすべてのお茶において安全性に対する検査をおこたりません。

◆ 肥料にもこだわっています

肥料にもこだわっていますかねじょうグループの生産部門、掛川中央茶業では、よい茶園づくりには「土」がもっとも大切と考えています。化学肥料に頼らず、堆肥や魚粕、菜種粕を使って有機質肥料をつくっています。各茶園では定期的に土壌の検査を行い、その結果に基づき肥料設計を策定。それぞれの茶園に合った肥料を使い、茶園ごとの品質安定を図っています。掛川市外の茶園も含め、無農薬栽培を行っている篤農家さんには特にこの肥料設計には細心の注意を払っていただいております。

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